エロ人妻・熟女が思わず荒い吐息を出し濡れてしまう擬音テレフォンセックス

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エッチな人妻や熟女さんが良く濡れる「擬音テレフォンセックス」

今回は擬音テレフォンセックスについてのコラム第一弾!当サイトの名前でもある熟れた吐息にちなんだ擬音テクニックを紹介したいと思います。

 

人妻熟女が濡れる擬音テレフォンセックスについて

 

まず、人妻さんや熟女さんとテレフォンセックスする上で、若い子と大きく異なる点について私は把握しておくべきだと思います。

 

具体的には10代や20代の若い子達とのテレフォンセックスってのは雑談混じりのライトなプレイに落ち着く事が多い。そして、積極的に喘ぎ声を出してくれない女の子が目立つんですよね。単刀直入に言えば「マグロな子」が非常に多い。

 

まだまだ、セックスに関して未成熟な世代ですから仕方はありません。その代わりに、若い子ならではの若さやピチピチ感を体験するメリットがあるのだと思います。

 

逆に人妻や熟女さんはどうでしょうか?

彼女達とのテレフォンセックスは単刀直入に言って激しい!

抑えられない性欲や欲求不満か爆発しているのが喘ぎ声や吐息から伝わって来ます。個人的にはこの激しさと情熱こそが人妻テレフォンセックスの最大の魅力だと確信しています。

 

だからこそ我々は、擬音テクニックを駆使して熟年女性の本当のエロスを引き出さなければならないのだと思っています。

 

擬音テクニックはむやみやたらに連発しても意味がありません。そして、多くの擬音テクニックは何か言葉を掛けた後に出すと非常に効果的です。

 

例えば

「今から全身をキスするからね?最初はキミの綺麗な首筋から行こうかな?」

 

ここで手の甲にキスして擬音を出す

「もう、こんなに濡れてるのか?さっきから愛汁の匂いが充満してたからね。さあ、激しいクンニを始めるよ?恥ずかしがらないでキミの中身を全部みせてごらん?」

 

口に唾液を大量に含み、激しいクンニの時のクチュクチュ音を再現する。

「奥さんはもっと太くてデカマラが好きなのか。じゃあこれを奥さんのオマンコに今からブチ込んであげるからね?」

 

実際にバイブを用意してスイッチを入れ、その音をスマホや携帯のマイクに拾わせる。

「さっきからキミが出す妖艶なその声を聞いてたら僕のペニスの先から凄い量のカウパーで手がベトベトになってるよ・・・これ凄い量だよ?聴いてみるかい?」

 

手にカウパー汁をたっぷりと塗り(唾液でも可)マイクに向けて手淫しながらクチュ音を女性に聞かせる

「もう我慢できない!奥さんのデカくてエロい尻を想像したら入れたくなっちゃった。バックでたっぷりと犯してあげれるから四つんばいになってごらん!」

 

ハンドクラップ(拍手)の音に少し空気を含み、バックで入れているかのような「パンパン」という音を出す

ここぞと言う場面で使うと非常に人妻や熟女さんのエロ具合がヒートアップして来ます。そして、重要なのが彼女達の声から漏れる喘ぎ声と吐息です。

 

特に吐息は聞き逃す人が多いのですが、テレフォンセックスにおいて吐息は女性が感じてるかどうかを見極める重要なヒントになります。

 

なので、吐息が少ない時にとっておきの擬音テクニックを出しても効果は少ない。

 

一番効果的なのはソフトなテレフォンセックスな感じの時に徐々に相手の声がトロンとして来て、徐々に吐息が漏れ出す。その吐息が段々と荒くなって来たタイミングこそが擬音テレフォンセックスを開始する絶好のタイミングになるでしよう。

 


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