リスクを取って浮気や不倫に手を出すかリアルな妄想手段を確立するかの選択

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浮気や不倫のリスクを取るか妄想や想像で解決する選択を選ぶか

先日、こんな男女トラブルに関する事件があったのをご存知だろうか?

 

42歳の弁護士の男が働く、法律事務所に男が押し入り、その男を殴った挙句にペニスをハサミで切り落としてトイレに流すと言う凄まじい事件だ。

 

弁護士ペニス切断事件

 

犯人は大学院生の男で元プロボクサーらしい。しかも、この男はこの法律事務所に乗り込むのに自身の妻を同伴しての犯行と言うのだから不思議である。

 

どうやら、この弁護士と犯人の妻との間に男女トラブルがあったのではないかと報道されているが、まだ詳しい説明はされていない。

 

この事件がもし浮気や不倫などが原因であった場合は

男女トラブルの恨みというのは果てし無く恐ろしい

のだなと実感せずにはいられない。

 

現実問題、これほどのインパクトのある男女トラブルが原因の事件はそれほど多くはないが、小規模ないざこざなとは日常茶飯事だろう。

 

日本には浮気や不倫が満ち溢れている。これは、紛れもない事実である。

 

この世には男と女しかいない。例え、結婚している関係でも人間なんてのは所詮動物だから、感情やタイミングに流されて、意図していなかったセックスに手を出す人間もいるだろう。

 

私は思う。要はこの手の浮気や不倫を楽しむのも人それぞれの考え方なんだと思う。

自分か楽しくて気持ち良ければ他人の不幸なんか知らない。

そんな発想で行動する人間がいてもおかしくは無いと思う。

 

しかし、リスクを取り、その責任を果たせるのか。私は浮気や不倫はこのリスクと責任を完全に負えるかが男としての力量であると感じる。

 

もし、自分ではそんなリスクや責任なんて負えないと感じているのなら、浮気や不倫は妄想の世界に留めるべきだと結論付けている。

 

例えば、私が散々に渡り推奨しているテレフォンセックスだ。音声プレイなら浮気や不倫もイメージプレイとして実現可能だし、その行為は卑猥でも直接肉体的な接触が無いので浮気にも不倫にも該当しない。

 

リスクや責任が嫌なら間違いなく直接的に不貞行為に当たる性的関係は止めるべきだろうし、テレフォンセックスならそのリスクを完全に排除する事が出来るのだ。

 


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